カタづく。整理収納教室では、自分らしいステキな暮らしをカタチにするために、「あっ!」という〈気づき〉と片づけスイッチ ON の〈きっかけ〉をお持ち帰りいただいております。



●早く捨てたい!! 

O様 女性 50代

●整理のポイントがわかり、自宅を片付けしてみようと思った。1日15分の積み重ねが大切なことなど…。 

K様 女性 40代

 



●どこから手をつけたらよいか分からなかったので、手順がきけて良かった。

女性 30代

●片付けは自分のココロと向きあうこと、これからの自分をイメージすることだと気づきました。

女性 60代

 



●ワークがあって、手を動かせて楽しかったです。

女性 30代

●良かった 少しづつ片づけ自分の部屋だけでもすっきりさせたい。

女性 60代

 



●分かっていることが多いけどポイントとしておさえられると意識づけることが出来ると感じた。(水色のワークシート分かりやすかった)

女性 20代

 

●とてもよかったです。特に捨てることではなく、何を残し何と一緒に暮すか。

女性 60代



●自宅の気になっている箇所の片付けのイメージができた。

女性 50代

 

●とりあえずやってみようという気持ちになった。

女性 30代



●少しやる気が出てきました。

A様 女性 60代 

●とても勉強になりました。

固定観念にとらわれすぎていたと思いました。

Y様 女性 50代 

 



 

●一言で「片づけ」とあっても ほり下げていくことで理解もでき始めて だんだん自分らしさが見えてきたように思いました。

●年齢に合わせていくような片づけがあると思うので、今日お習いしたことを活かして、長くゴキゲンでいられるようにしたいです

 

●人づきあいの整理にも通ずるなと思いました。

●しまっていたものを出して、使ってみようと思いました。

●背中を押していただいた。



●すごくいろいろ考えました。本当に必要なものなのか ちゃんと考えて片づけにチャレンジしてみようと思います。

 

●物の収納について強く戦う必要ないなと思った。

それで、収納に対して気持ちが楽になりました。

 



 

●片づけしなきゃと思っているだけでは片づかない。行動するのみ!と聞いて あたり前ですが そうだよなと実感しました。まずは 片づけできそうな所からコツコツと始めていきたいと思いました。とりあえずは 年末までに1部分だけでもスッキリさせようと思います。

 

●自分の気持ちと向き合うこと。「行動あるのみ」という言葉に後押ししていただいたように思います。少しずつ、コツコツ、3分から始めようかと思います。

ありがとうございました。

 



 ●"「モノが」使える使えない"ではなく、"*****で判断する"という言葉が新しいきづきでした。

今日教えて頂いたことを家で実践したいと思います。

とても勉強になりました! ありがとうございました。

 

● ***** ステキな言葉だと思います。

基本的な事を聞いて、ココロが開けた感がいたします。

ありがとうございました。



 ~1回目~

 ものの片づけが****となり、****で考えるという考えがとても心にピタッとはまりました。少しずつ取り組めたらなと思いました。

 

~2回目~

****の片づけをしていたから自分はリバウンドしていたことに気づけました。まずは*****を考えて行動していきたいと思います。

 

 

~1回目~

今の自分とむきあってみること、そして自分を知ること、収納での悩み、今の片づけを知ることを教えられました。少しづつ片づけることをしていきたいと思いました。

 

~2回目~

物を分けて****を決めて収納すること。

これからに自分はどんな暮らしがしたいのか考えさせられました。

セミナーに参加してとても良かったです。

 



 ~1回目~

モノを手放すことができず、捨てないための言い訳をしていた自分がいた。

 

~研修後~

自宅で衣類を片づけ、処分することによってスペース・余白ができ 床が見えたことで すごく気持ち良いと感じました。

 

~2日目~

使っているモノ 使っていないモノを分ける  ⇒理想の暮らしを実現するために  まずやってみます。

 

 

~1回目~

行動の前に、自分の考え、意識を変える必要があることが分りました。

 

~2回目~

自分は片づけの迷子になっていたことが分りました。

計画的に行うことが大事で、自分ができる範囲で、自分を知ることが大変重要であると知りました。

片づけは人によって異なるので、人と比べない、型にとらわれない、完璧を目指さない、自分でできる範囲内でゴールを作ることにしました。

 



 

~1回目~

●捨てられないのは**があるから。その通りだと思った。自分が使う物・使わない物 判断できる心を作る事だと。洋服などは使っていない物をちょっと分けて別にして置いてみようと思う。時が過ぎ忘れているかも。その時別れようと思う。

~次の日~

台所の調味料置き場の容器を捨て、別の物に入れ替え、牛乳パックで箱を何個も作って入れスッキリ入り見た目もキレイになりました。

ありがとうございます。

 

~2回目~

●物を分ける事が必要性を知りました。使っていない物を見直しして手放す事をやっていこうと思いました。

●全体像を見る事をやってみよう。

●もう少し快適な暮らしができる様に自分の心持ちを変えていきたいと思います。

ありがとうございました。

 

~1回目~

片付けタイプで自分を知った事が一番の収穫でした。なる程と考えさせられる事がたくさんあり、私は、「見た目重視」タイプです。飾るのが好きなのに処分が大のにがて、物が増えるのがあたりまえです。

心の中にある物に対する執着心は、実は、「決断力がない」「捨て方が分からない」「後悔したくない」この3点に絞られるのではと今回知り得ました。

 

~2回目~

大変ためになる講座でした。

執着心の強い自分を時間をかけてでもやさしい気持ちで向き合いたいと思います。これからの余生を生きやすい「理想の暮らしを叶える生活」にしたいと思っています。

ありがとうございました。

 



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●モノの定位置を作る。  ●箱を揃える 。

 T様 女性 30 代 

●小さい引き出しからやってみたいと思います。

S様 女性 30代 



●手近なところからならできるかもと思います。

S様 女性 30代 

●グルーピング

●一度出してから…という方法はすぐにできると思いました。 

 T様 女性 30代 



 ●少しづつ 。

 M様 女性 50代 

●分類して収納する。 ・定位置に置く。

●すべて出して、確認。分ける。

Y様 女性 50代 



 ●まずは、捨てることから始めます。

M様 女性 30代 

 ●小さい所から。(引き出し等

 Y様 女性 60代 



 ●保留箱を作る 。

 S様 女性 60代 

●自分の暮らしの理想に向けて、という意識はとても大切だと思った。 

 T様 女性 20 代 



 ●夫のスペースを作りたいと思います。

Y様 女性 60代 

●目的別の分別はすぐにできそう。

A様 女性 20  



●狭い範囲からコツコツと片づける。

M様 女性 30代 

台所・衣類の整理は出来そう

N様 60代 女性 



●紙類を分けてみる。種類別に分けてみる。

A様 女性 60代 

●好きなモノと暮らしたい。

O様 女性 50代 



●すてること。

H様 女性 40代 

●住所をつけること。

K様 女性 40代